資産を増やすには

ドライブレコーダーが必要な時代!事故を防ぐには証拠が必須

こんにちはかいほう(@trader_rui)です。

今、日本では老人の危険運転が多発しており、住宅街で暴走し人をはねたり、高速道路を逆走したりなど事故のニュースを日に日に多く見かけるようになっています。

高齢者の免許の自主返納が呼びかけられる程深刻になっている交通状態だからこそ自分の身は自分で守る努力が必要です。

自分の身を守ると言っても相手の暴走運転だと当然どうしようもないのですが、万が一の時に備えてドライブレコーダーを設置しておくのはかなり重要です。

ドライブレコーダー

ドライブレコーダーの録画映像は事故やトラブルの際に現場証拠になり裁判などに活用できます。

逆に言えば、ドライブレコーダーなどの録画映像がないと証拠不十分となりさらなるトラブルのもとになります。なので事故は相手から一方的に起こされる事も十分あるということで「自分は大丈夫」だと過信しないようにいざという時の為に設置をおすすめします。

上記動画は日中、夜間の映像ですが120万画素の高画質となっています。

音声録音も対応。

映像にブレがなく、地デジやナビに影響を受けないのでノイズなどもありません。

駐停車時にも監視システム可能で最大12時間対応。

録画動画はその場で確認もでき、自宅でPCで確認・保存も可能となっています。

録画サイズ

録画サイズも自分に合ったカード容量を選べるので、普段の運転時間を計算して設置しましょう。

現在、中国では「当たり屋」という人が増えているようで中国でもドライブレコーダーは必須とされ需要が拡大しています。

当たり屋は車の方が法的に不利と点をついて違法な損害賠償を請求してきます。近年、外国人の人口が増えている日本でも当たり屋がないとは言えません。

録画映像などの証拠がなければ車側は法的に不利になるのでいざという時の為にやはり必要な物だと言えます。

車一台に一つは設置しておき、自分や家族を守るツールとして設置しておく事を強くおすすめしておきます。

何か起こってから被害やトラブル、多額の費用を防ぐためにも自己防衛、安全への投資として用意しておくと良いと思います。