資産を増やすには

リップル(XRP)ネットにアメリカ大手PNC銀行が参画を表明。10月1日には「SWELL 2018」予定で高騰!

リップル(XRP)暴騰!好材料が次々と発表

仮想通貨、XRPが9月19日から高騰しています。

Zaifのハッキング直後BTC価格は上昇しておりそれにつられてXRPも上昇していますが、PNC銀行のリップルネット参加表明、「SWELL 2018」、「xRapid」の商品商用化のニュースも後押しして価格は現在も上昇中となっています。

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XRPの価格はBitbank価格で20円台から一気に50円台へ。大きなニュース上げに加えショートカバーの力もあり強く上昇しているとみえる。

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XRPだけズバ抜けています。元々リップルに期待している人は多かったのですがビットコインの下落相場に連動しアルトコイン全般下がっていました。そんな中ビットコインも上昇、XRPに好材料というダブルパンチで上がっています。

 

BitbankのXRPの取扱高がドルベースでバイナンスより多くて世界3位となっており、コインチェック社のハッキングによる管理体制や無駄な手数料に嫌気がさしBitbankに移行した人が相当数いるとみられます。現在Bitbankは取引手数料が無料のキャンペーンを行っているのでリップル(XRP)を購入するならBitbankがおすすめです。

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リップルの国際ネットワークは5大陸の40カ国に広がっており、米資産額9位のPNC銀行も参加を表明しました。
また、10月1日に開催を控える米リップル社が主催の国際カンファレンス「SWELL 2018」の期待もあり、今回で2回目の開催を迎えるSWELLは、米国の元大統領「ビル・クリントン」を始めとする世界各国の政治・経済界、銀行業界、ブロックチェーン業界のトップが集う、金融関連の国際カンファレンスという事で大きな発表があるのではないかと期待されています。

SBIホールディングスとSBI Ripple Asiaは、米リップル社のxCurrent技術を搭載したスマートフォンのiOSとAndroid用の支払いアプリ『MoneyTap』を今秋リリースと発表しています。

現在、日本国はCMを打つほどQRコード決済事業に力をいれており、今後キャッシュレス決済という形が当たり前になってくるのではないかと予想されています。その中で数多くの銀行と提携を結んでいるリップル(XRP)の影響力は大きいと思います。

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XRPの最高値は400円程度ですがこの値はまだまだ通過点の価格なのではないかと言われており、現在の50円程度の上昇は助走にすぎないと考えられます。送金やキャッシュレス決済事業が今後進化・発展していくと考えられるならば中長期でリップル(XRP)を持っておくのはおすすめなのではないかと思います。

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