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ベースの弦交換!DADDARIO ( ダダリオ ) / Nickel Wound Bass BALANCED TENSION Light 45-107に交換してみた

ベースの弦張る

今日は家で長らく眠っていたベースの弦を久しぶりに交換!

実は僕昔ミュージシャンを…していませんw

趣味で曲作りしたり音楽活動していた程度ですが一応音楽はかじっていました。

そんな趣味程度で買われてしまったかわいそうなベースを久しぶりに手入れすることに!

ベースの弦張る

今回使用したベースの弦はこちら!

Nickel Wound Bass Light 45-107

 

ベースの弦を交換するなら定番中の定番!DADDARIO ( ダダリオ )のNickel Woundですね!

ベース弦交換

ベースの弦を交換するにあたって必要なものはこんなもんです。ペンチ、チューナー、綿棒。ペンチとチューナーは必須ですが綿棒は掃除用なので代替品があるならそちらでも大丈夫です。

ベース弦交換

ではさっそく弦を交換!ベースの先端にあるペグをくるくると回して弦を緩めていきますー

緩めたらそのままペンチで弦を切ってするっと抜いちゃいます。

ベース弦交換

汚っっっっっっ!!!!

この細かい所を綿棒を使って掃除していきます!

ベース弦交換

ちなみに僕のベースの場合、弦をおさえた時に前後のフレットに微妙に触れてしまっていたので若干弦高を調整しました。

ベース弦交換

ブリッジの縦ネジをくるくると回して調整すると弦高を調整することができます。

ベース弦交換

ということで弦高の調整ができたら新しい弦を入れていきます!

ベース弦交換

弦は長めに作られているのでペグ2個分の長さを残して切断してOKです!

その方が見栄えもいいし時短にもなります。

ベース弦交換

カチッと切って、

シュッと入れて、

ギュインと巻いて完成です。

ドーーーーーン!!

ベース弦交換

ドーーーーーーン!!

ベースの弦張る

 

久しぶりに交換しましたが所要時間は15分程度でした。Nickel Woundということもあり安定した音質でザ、ベースという音に生まれ変わりました。ベースの弦交換はNickel Woundで♪